Thursday, October 7, 2010

B1 自己紹介

はじめまして。デボン・アルブライトだ。学部の四年生で、二十五歳だ。高校の時に一番好きな友人は日本人だった。その女性とカナダ、日本、マウイに一緒に行った。とても楽しかったから、日本語を勉強することにした。そして、ワシントン大学に入ったら、日本語を専攻することにした。去年ジョンスタンファド小学校ではようちえんと三年生の授業に日本語を教えた。来月、JETプログラムに申し込むつもりだ。ちょっとドキドキしている。今、日本語の小学校の先生になりたい。日本語のほかにロマンチクの映画、ピアノ、スクーバダイビング、テレビゲーム、朗読シーディーのに興味を持っている。でも、一番大切な物は。。。

私の家族だ。
実は、二つの名前がある。家で、私の名前はお母さんだよ。三歳でテアスという息子がいるから、毎日勉強したり、宿題したり、そうじしたり、洗濯したり、料理を作ったり、息子と遊んだり、だんなと話したりしているけど、本当に、息子もだんなも、私の大切な物だ。でも、この生き方は疲れるんだよ。暇な時間がない。全然ない。毎日一生けんめいがんばったら、いつか少し暇な時間があるかもしれない。とにかく、よろしくね!

3 comments:

  1. アルブライトさんはすごいですね。私も小さい息子が一人いて、働いているけど、ほかにした勉強とか趣味とかはほとんどできません。大変だけど、日本語の勉強も続けて欲しいものです。

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  2. アルブライトさんの生活はとても忙しそうね。だが、小学校の先生になるのは楽しいそう。アルブライトさんの息子が大きくなるとき、彼に日本語を教えるつもり?

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  3. すっごく忙しそうだね、アルブライトさん。超人的に兼業してるのは、私は絶対に出来ない。すばらしいお母さんだね!勉強も、育児も、がんばれ!

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